「この思考、いつから持ってたんだっけ?」
〜“自分”を生きるために、思考の棚卸しをしてみる〜 思考の中に住んでいる“昔の私” たとえば、朝起きて「今日もちゃんとしなきゃ」って思うとき。 それって今の自分が思ってること? それとも、何年も前の、まだ誰かに評価されな...
こころ、考え方〜“自分”を生きるために、思考の棚卸しをしてみる〜 思考の中に住んでいる“昔の私” たとえば、朝起きて「今日もちゃんとしなきゃ」って思うとき。 それって今の自分が思ってること? それとも、何年も前の、まだ誰かに評価されな...
こころ、考え方〜思考ぐせをほどく、やさしい問いかけ〜 気づけば、頭の中は「〜しなきゃ」でいっぱい 「ちゃんとしなきゃ」「頑張らなきゃ」「自分なんてまだまだ」 ふとした瞬間、そんな言葉が頭の中に浮かびませんか。 どれも聞き慣れた自分の声...
人生どうやらMENSA会員のコンサルを受けてたらしい これぞ天のお導き! どうも人生迷子のほりたみわです。また時々モーニングページを書いているのですが、それによって嬉しい引き寄せがあったのでご報告させてください。 一瞬どこか...
人生世界の終わり、そして世界の始まり F先生が生きた時代は20世紀であり、お亡くなりになったのは1996年です。世紀末が迫っていた20世紀後半を生き抜かれました。 その為か、世界の終わりがよく登場します。 クレオパトラだぞ ...
人生見方を変える 「あの人の態度は間違っている」とか「自分が正しい」って思うこと、ありますよね〜。 F先生の多くの物語に「スタンスが変わったことでの面白さ」を表現しているものがあります。 未来ドロボウ 「お金があれば幸せだ」...
人生清弘に会える奇跡 ここのつづき。 わたくしの二人の父のうちの一人、種の親(実父)清弘は今から26年前の平成9年に亡くなっておりました。 「いつか会いたいなあ」という思いのかけらを持ったまま生きていたのですが、そのかけらは...
人生最近はこんな話あまりしなくなったので知らない人も多いかと思いますが、わたくしには二人の父がおります。 一人は生みの親というか種の親、清弘。もう一人は育ての親、昭洋。 清弘はわたくしが幼い頃に家を出てしまったので、顔すら覚...
人生第一回に書いたように、母の友人の友達の家から漫画を借りパクしたことが「ドラえもん」の出会いでしたが、その「ドラえもん」が7巻と26巻です。 7巻は皆さんご存知でしょう「帰ってきたドラえもん」が載っている巻です。USO8...