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【mugazine秋号】日常をちょっとだけ広げてくれる、そんな「+α」の本。

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え!?あの人も書いてるの!?執筆陣がこれまでになく濃いmugazine秋号

秋号はデイリーポータルZウェブマスターの林雄司さん、刺激スイッチ研究所所長のせきさとるさん、星奏アーティストの雪野ひかるこちゃんに新規で執筆頂いております!夏号もびっくりでしたが、秋号はもっとびっくりな濃さ。

マニアックに生きている人たちみんなの読み物を詰め込んだマニアごった煮本。

誰向けなのか、何の本なのか聞かれることがありますが…何かを探している人向けのすぐそこにあるのに知らない楽しいものがぎっしりの本です。

日常をちょっとだけ広げてくれる、そんな「+α」の本になれたら嬉しいです。

そんなmugazine(むがじん)の秋号が完成しました。

どーん!と一気にページ紹介しちゃいます!!

mugazine秋号のテーマは「爆発!!」それぞれのページからいろんな「爆発」を感じてください。執筆陣17名のページをどーん!と掲載順にご紹介いたします。

星奏アーティスト雪野ひかるこ「お星さまにお願い!!」

雪野ひかるこちゃんは、星空にとても詳しく、とても神秘的な音を奏でる楽器、ライアーの演奏者でもある、星奏アーティスト。JAXA宇宙教育リーダーなんですって!!

そんなひかるこちゃんは「超新星爆発」について語ってくれました。ギリシャ神話と宇宙のお話。

それぞれのお星さまの見つけ方もわかりやすく教えてくれているので、読んだ後は星空を楽しんで~!!

シンガー、モデル、アーティストHAnNAHの「心、花咲くハンナ語録」

その歌声はエンジェルボイスともクリスタルボイスともいわれ、聴く人の心も魂も癒すシンガー、HAnNAH(ハンナ)。

ハンナちゃんはいつでも「葛藤」していて、それを解き放ってはアートに昇華させる人。

そんなハンナちゃんのアートとアートなハンナちゃんのお写真からはものすごいエネルギーを感じます。

美しさも幸運も自由自在 アンジェル・レイのBeauty&Fortuneクリスタルメッセージ

クリスタルメッセンジャーで、アーティストでもあり、天然石ジュエリーブランド「アクアリリス」の代表でもあるアンジェル・レイ。

レイちゃんの生み出す天然石ジュエリーは唯一無二。そんな天然石ジュエリーを紹介しつつ、そのクリスタルからのメッセージを紹介してくれるページは、見る人の目と心にしみわたります。

ジュエリーデザイナー、Hitomi Takenouchiの「永遠愛(トワイ)の物語」

愛を感じるジュエリーを目指し「永遠愛(トワイ)」を立ち上げたHitomi Takenouchi…愛称とみちゃん。

息をのむ美しさって、ひとつひとつの丁寧な仕事から生み出されるんですねというのがとみちゃんの作品を見ているとものすごくよくわかります。

そんなとみちゃんのジュエリーがどのようにして生まれたのか、作品に対しての思いがつづられています。

カメラマン冨田実布の「写真×言葉」

書籍やwebでポートレートやステージ写真など幅広く活躍中のカメラマン冨田実布。おみそ。

おみそが「カメラマンの仕事」について、広島市内での思い出とともにつづっています。

いろんなところで撮影しているおみそだからこその出会いと発見。カメラマンさんは体力勝負だとは思っていましたがこれはかなりハード!

カフェゼノンで有名なじぞう屋の統括マネージャー、石橋ケンタロウの「サボテンボーイが行く!」

吉祥寺にある、カフェとマンガとアートが融合する空間。北斗の拳のケンシロウがいるカフェ!!

そんな魅惑のスポット「カフェゼノン」を経営するじそう屋の統括マネージャー、石橋ケンタロウさん…の息子さん「サボテンボーイ」が行くんです。サボテン大好きボーイがかわいいんです。

そんなボーイとケンタロウさんの日々。「育てるということ」について書かれています。サボテンも子育ても。ボーイのお写真で癒されてください。

ひきこもり主婦ちぃろの「ちぃろのみちくさ」

こちらのmugazine.infoでもたまらない記事を書いてくれているひきこもり主婦でありながら弐進堂の園芸部長という、謎多きちぃろさん。

ひきこもり主婦でもみちくさのためには外に出ることもあります。なんだかんだで季節の植物を愛でては写真におさめてしまうほどの植物愛。

そんな植物愛もちぃろさんと融合するとこんなことになるんですねというのが「ちぃろのみちくさ」です。豆知識と小ネタが満載。

送水口博物館館長の「ソーハクこんかい!」

サラリーマンの街、東京新橋に送水口博物館があるのをご存知でしょうか。そもそも「送水口」ってご存知でしょうか。消火栓じゃないんです。送水口です。

そんなマニアックな博物館の館長、村上善一さんがお宝送水口を救出するまでの道のり。

五台あるうちの最後の一台がどうしても外れない…。作業許可3日間で3日目も外れず一度は諦めた。
続きはmugazine秋号で!!

天才天狗芸術家畠瀬廉の「てんぐアートのノート」

天狗といえばてんぐアート。てんぐアートといえば天狗。

センスの良さが作品からもページからもあふれて止まらない。はたせさんのページです。今回はこれまでにやった個展を振り返ります。

そして個展をきっかけにどんどんひろがっていくてんぐアートの世界。そこから見えてきたてんぐアートの重要な目的。

はたせさんとてんぐの繋がりが見えてきます。

ファンシー界の大巨匠、せり☆のりか大先生の「怪獣アイシー」

クラウドファンディング「キャンプファイヤー」で資金集めをしていたせり☆のりか大先生。見事100%を達成されました。おめでとうございます!

TTFという、台湾で開催されるイベントで怪獣アイシーが世界デビューを果たします。

あのせり☆のりか大先生のかわいいイラストが立体になって、かわいくないはずがない!台湾の人もメロメロでとろけることでしょう。

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